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事例1
2025年02月03日 更新

最近、オールドメディアと言われていますが、これまではこれらの媒体が起きた様々な事例を把握する手段の中心にあったと思います。

ところが、メディアが大きなチカラにおもねったり、忖度したりして、都合の悪い情報は流さないなんて姿勢をとることもあり、国民の知る権利がおびやかされていることが明らかになってきたと思います。

そこでSNSこそが真実を知る方法だと注目されてきていますが、これまたデマや誤情報もあるようで、結局はひとりひとりが情報を集めた上で、自分の責任において判断するということになってきました。

私はこの場で「上越市教育委員会が隠蔽体質だ」と言うこともありました。それも根拠を示さないといけないだろうと思いましたので、事例をいくつか挙げて、これをお読みの方に教育委員会の体質の判断を委ねたいと考えています。

まず、私が教育委員会の体質に問題ありと悟ったがのが、年が変わったので、一昨年の重症乳アレルギーのお子さんが誤食事故でした。死亡事故に繋がりかねなかった大きな事故です。それがあるまでは、教育委員会とは接触もなかったので、知る由もなかったのです。

その前の年(2022年)にも食物アレルギーに関するトラブルがあったと知りました。私が主治医でなかったので、あとで知ったという経緯になります。
https://www.joetsutj.com/articles/743992402

保護者は、学校側のミスで二度も危ない目に遭わされそうになり、反省を求めて公開を求めたのだろうと考えています。それが「非公普vになったという記事です。ちなみにM氏は教育委員会の幹部であり、教育委員会の方向性を決められる中枢にいた人です。

なぜ公浮オなかったか?という理由までは書かれていないため、不明な点もあるかなと思います。