経過の時系列を出したがらなかった学校側が急に提示してきたのが、弁護士を介して話を始めた時でした。
主張は「学校は何も悪くない」ということですから、「あれも確認、これも確認し、100点満点の対応をしました」という感じのことを言ってきました。
本当に被害児童のことを思っていろいろ配慮していたのなら、なぜ最初から言わないのでしょうか?。学校側は複数の人が関与しており、保護者が呼ばれる前のことは知る由もありません。ただ、その場での説明や保護者が呼ばれた後の経過に矛盾点がいくつもあるようです。
ウソはばれるものですが、なぜ正直に対応しようとしないのか?。
もし関係者が異動するのなら、何の反省もなく異動先の学校でまた事故を起こしてしまうかもしれません。そしてまた、教育委員会に活躍してもらって隠蔽してもらうつもりでしょうか?。
これまでの接触から早川体制が続く限り、何も変わらないと思います。個人的には早川さんと話してみたいと思っています。連絡お待ちしています。


